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0703 インタビュー

今回のBeSeTo演劇祭、新国立劇場での最初の上演作品『羯諦羯諦 - 行く者よ、去り行く者よ』にて、曲構成・演奏をされている高田みどりさんにお話しを伺いました。
打楽器奏者としての哲学、そして演劇との共有項や、”打つ”コミュニケーションなどについて、とても奥深い内容となりました。

日時 > 7/3(土)※非公開録画後の放送

会場 > 新国立劇場 中劇場ホワイエ


インタビュアー:BeSeTo+委員・鳴海康平(第七劇場)


midoriS.jpg高田みどり
打楽器奏者。東京芸術大学音楽学部器楽科卒業。1978年、ベルリン放送交響楽団と共演しドイツでデビュー。武満徹、ジョン・ケージ、テリー・ライリーらとレコーディング、共演。バイエルン放送交響楽団との共演など、世界各地で演奏。アフリカ、アジアなど各国の音楽家と共演。伝統音楽の構造を生かしながら自身の作曲による演奏をする。95年―2010年、鈴木忠志演出の『エレクトラ』に出演。また同演出のオペラ『リアの物語』、『椿姫』の演出助手を務める。ソロ活動の他、真言宗豊山派の僧侶とインドでの初の声明公演やダンスとの共演など、美術や舞踊、演劇などジャンルを超えた様々な芸術家との共同作業を展開する。声明と打楽器による舞台作品に『観想の響き』、『沈黙の鳥』などがある。

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BeSeTo+のプログラムはUSTREAMで放送いたします。
http://www.ustream.tv/channel/17th-beseto
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Tag :  羯諦羯諦 高田みどり |

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