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0705 インタビュー

静岡県舞台芸術センターと、こまばアゴラ劇場で上演される『覇王歌行~項羽、歌の翼にのる』の演出家、王暁鷹(ワン・シャオイン)氏に、作品のみどころや、中国の演劇についてなどをお伺いしました。

日時 > 7/5(月)16:00~17:00

会場 > 新国立劇場 特設ブース(中劇場ホワイエ)

料金 > 無料


インタビュアー > BeSeTo+委員・矢野靖人(shelf)/鳴海康平(第七劇場)

*関連公演*
『覇王歌行~項羽、歌の翼にのる』

wangS.jpg王暁鷹
演出家。中国国家話劇院副院長。国家一級演出家。伝統劇の手法をとり入れた新しいスタイルの現代劇演出の第一者。代表作は、『アンナ・カレーニナ』、『コペンハーゲン』、新版『雷雨』、越劇『趙氏孤児』、黄梅戯『覇王別姫』など。<文華賞>優秀演出家賞、<金獅子賞>優秀演出家賞など、受賞多数。中国戯劇家協会副主席。中央戯劇学院客員教授。

*中国国家話劇院*
2001年に中国青年芸術劇院と中央実験話劇院を統合して設立された国立劇団。多くの優秀な舞台芸術と映像芸術の人材が、伝統を受け継ぎながら、レベルの高い演技を追求し、優れた芸術作品を創造している。古典作品から実験劇まで創作ジャンルは多岐にわたる。国内外の一流の作品を制作、上演し、創設以来、常に中国を代表する劇団として世界に知られる。

*王暁鷹氏演出の『霸王歌行』の公演詳細*
紀元前210年、虞姫は、夢にまでみた楚国の王項羽と出会う。しかし、その出会いは、4年後の悲劇へとつながっていく…。項羽の独り語りと、歴史の名場面を縦横に織り交ぜ、史実を忠実に追いながらも華麗で詩情豊かな歴史ロマン作品として中国で熱狂的に受け入れられた舞台。中国現代劇の最前線を走る演出家王暁鷹が、京劇の技巧や歌唱をとりいれ国家話劇院の第一線の俳優で創る衝撃の話題作。

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BeSeTo+のプログラムはUSTREAMで放送いたします。
http://www.ustream.tv/channel/17th-beseto

Tag :  霸王歌行 王暁鷹 |

| 0705 インタビュー | 19:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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